2018年01月01日

★furaniライブ情報(3/17更新)

【日程】3/23(木)
【タイトル】虹の橋を架ける
【会場】東新宿 真昼の月夜の太陽家
【料金】前売/当日 2300円(ドリンク別)
【時間】open/start 18:20/18:50
【共演】Ridy Hudson 、ジャンたなかへヴン 、谷口深雪 、Usshy's motion.

ひとり弾き語り!
★furaniは5組中5番目で、21:10から歌います。




【日程】3/28(火)
【タイトル】.comfort presents - 新月の響 -
【会場】高田馬場 四谷天窓.comfort家
【時間】18:30open/19:00start
【料金】2,000円(ドリンク別 600円)
【共演】花澄/nattsu/Ai Chihiro

急きょ、決まりました。
ひとり弾き語り!
★furaniは4組中3番目で、20:20から歌います。




【日程】4/5(水)
【タイトル】若葉のころに響くおと
【会場】赤坂Graffiti家
【料金】前売 2,500円/当日3,000円(ドリンク別 600円)
【時間】開場18:30/開演19:00
【共演】若林マリ子/伊禮恵/楠美月

ひさびさのグラフィティライブ!ひとり弾き語り。
★furaniは4組中2番目で、19:40から歌います。




ゲスト&サポート出演
【日程】4/15(土)(お昼の部)
【タイトル】松岡里果 BIRTHDAY LIVE 2017 -R-
【会場】 渋谷セルリアンタワーJZ Brat家
【料金】前売 3,800円 / 当日 4,000円
【時間】開場12:00 開演13:30

松岡里果ちゃんのワンマンライブに、ゲスト出演して、歌今s。
そしてライブを通して、ピアノ担当します。
 ◆出演:松岡里果
 ◆ゲスト:furani、坂本麗衣、やもとなおこ




0430flyer-9.jpg【日程】4/30(日昼)
【タイトル】furani企画 3弦と4弦と6弦と弦カルの弦気なライブ
【会場】恵比寿天窓.switch家
【料金】前売 3300円 / 当日 3800円 (+1drink)
【時間】12:15 Open / 12:45 Start
【出演】三線 根岸和寿
ウクレレ EbAk
Guitar,Vocal 纐纈悠輔(fromオトループ)
なんとカルテット
Violin emyu:
Violin 鈴木睦美
Viola 惠藤あゆ
Cello 菅野太雅
Piano,Vocal,Strings Arrange furani




ライブいろいろるんるん

3/19(日) 有田健太郎@真昼の月夜の太陽
4/1〜4/10 一人芝居ミュージカル短編集vol.2@西荻窪Atelier Kanon
4/22(土) CrossOverライブ@赤坂グラフィティ
4/23(日) 高木ブー&ハロナ@浅草HUB
5/6(土) 城野兼一ライブ@瀬けやきホール
5/27(土) 清瀬フォークジャンボリー@清瀬けやきホール
6/2(金) 有田健太郎@渋谷Duo




今後のライブスケジュールfuraniライブのご予約&お問い合わせは
live(あっとまーく)furani.jpまで お名前と枚数をメールしてください。
※ 「furani.jp」からのメールを受信可能に設定してください。
※ 前売り料金の設定のある日は、ご予約いただくと前売り料金で入場できます。

お友達とご一緒にライブに来てみませんか?furaniのライブは基本、座りの会場で、ゆっくり座って聴けて、音も大き過ぎない会場を選んでいます。そして、「対バン」といって、私以外の出演者さんも数組聴くことができます。ぜひ、お気軽に楽しみにきてください!

posted by furani at 00:00| ★今後のライブ情報★

2017年03月01日

音劇「北前船」ありがとうございました。

ご縁がありまして、
音劇「北前船」
作曲、編曲、音楽監督、指揮で関わらせていただきました!
ものすごく、ものすごく、光栄な経験でした。

声優さんの朗読 + バレエと日舞 + オーケストラと和楽器。
そんなコラボレーションの舞台でした。

こちらが脚本。付箋まみれw
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こちらはスコア。
朗読のBGM、舞踊曲、転換の曲含め19曲。
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わたし、自分の曲で踊っていただくのって初めてだったのだけど
なんども要望を聞いて、ぎりぎりまで作り直しもがんばりました。
とにかく、心に残る、愛されるメロディーを作りたかったです。
少しでも誰かの心に残ってくれていたらいいな。


脚本を読んで、曲を作曲する段階では、孤独な作業が続くのだけど
東京での朗読リハーサル、舞踊リハーサルを見せていただき、その迫力に圧倒されました。
演奏隊は、富山と東京のコラボ。本番2日前に初顔合わせ、即リハーサル。

image1.JPG和洋折衷オーケストラは総勢31名。
当日、わたしは指揮で参加。
指揮は慣れていないので、こういう風にしたほうがいいとか、たくさん教えていただきました。
上手に弦楽器、下手に管楽器と和楽器と打楽器。と、奏者が分かれた特殊な状況。式は上手中央でやりました。



終演後、清吉役、日本舞踊の花ノ本海さんと。
背筋がピンとのびて、とても礼儀正しくて
挨拶するだけでも、こちらまで背筋をただしてしまうようなすてきな方でした。
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脚本、演出の江嵜さん、舞踊監督の鈴木先生と。
妥協を許さない、ものすごいプロ集団の、
すばらしい方々と一緒に作ることができて、光栄です。
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こちらは前日のゲネプロの模様です。
みなさまに許可をとらずのせてますが
顔は写っていないので、どうかお許しを…!
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今回、一回限りの公演でした。
頑張って作った曲たちが、これで用済みなんてなんだかかわいそうだから
いつか、再演があったらいいなぁ…。
もしくは、どこかで演奏していただけたりしても嬉しいし
そして私も機会があれば、演奏したいと思います。

お世話になったみなさま、関わってくださったみなさま
どうもありがとうございました。
posted by furani at 08:04| 日記

2017年02月18日

★4/30 furani企画やります!

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今年はいっぱい、弦やオーケストラのアレンジをするって決めました。
そんなわけで、春にfuraniアレンジ企画やりますよー!


「furani企画 3弦と4弦と6弦と弦カルの弦気なライブ

●日時 2017/4/30(日昼)
12:15 Open / 12:45 Start
●会場 恵比寿天窓.switch
●料金 前売 3300円 / 当日 3800円 (+1drink)

●出演
三線 根岸和寿
ウクレレ EbAk
Guitar,Vocal 纐纈悠輔(fromオトループ)
なんとカルテット
Violin emyu:
Violin 鈴木睦美
Viola 惠藤あゆ
Cello 菅野太雅
Piano,Vocal,Strings Arrange furani

3、4、6弦を操るおススメミュージシャンの楽曲を、
furaniアレンジの弦楽四重奏(弦カル)でお聴きいただくスペシャル企画!

3弦は、三線でアニメソングまで弾きこなす、根岸和寿。
4弦は、ウクレレでRock and Mellowを表現する、EbAk。
6弦は、今ノリにノッているバンド「オトループ」のギターボーカル、纐纈(こうけつ)悠輔。
弦カルは、盟友emyu:率いる、「なんとカルテット」
そして、いつものfuraniの楽曲も、弦楽四重奏アレンジします。
220本の弦をもつグランドピアノも、この際弦楽器とさせていただいて(笑)参加します!
弦いっぱいの、弦気なライブ。ぜひ遊びにいらしてください!

フライヤーの、なんとカルテットの写真は
いつもの、河野さんに撮っていただいた写真を使わせていただいております!
いつもありがとうございます!

ご予約は各出演者まで!

恵比寿天窓.switch 〒150-0013 渋谷区恵比寿3-28−4 B1F
Tel:03-5795-1887
posted by furani at 12:18| ★今後のライブ情報★

2017年01月08日

♪1/8 真昼の月夜の太陽ライブレポ

image2.JPGimage1.JPGfurani2017年一発目のライブでした!
ひさしぶりのひとり弾き語りでした。

ブログはすぐ書かないと、ためてしまうと、もうだめなので
今年はすぐ書くぞー。

♪セットリスト
1.いただきもの
2.雨
3.同じ窓の下で
4.ラバトリーチェ
5.My Home
En.がんばらないうた

すごい寒い日になりました。
そして冷たい雨も…。

病み上がりで
お財布を忘れたりふらふらでしたが
カスカスながらもなんとか声は出ました!

真昼のピアノは古〜いヤマハ製なんだけど
とってもタッチなんかが個性的です。
すごく鍵盤は軽くてコロコロしてるのだけど
意外と弱すぎると鳴ってくれない。
でもだからって、ぶったたくと良さが出ないのだけど
きょうはタッチが浅すぎて、何度か鳴ってくれない音がありました。

2割から8割の範囲で表現できるのがベストなのかもしれない。

今年は丁寧にピアノを弾きたいな。


プレゼントや差し入れありがとうございました!
ふらにつうしんは299号まできました。
次回が300号だ!

1/8(日)東新宿 真昼の月夜の太陽
「夜風に花を咲かせる」
17:15op/17:45st
2300円(+1d)
共演 大山桂佑(O.A) 、伊藤悠紀 、石井誠司、sakurako araki 、城所葵 、斉藤奏江
posted by furani at 23:40| ♪過去のライブレポート

2016年12月01日

オーケストラララ♪ライブ vol.3 を終えて【1】自分の気持ち編

「また書きます」と書いてたので、あらためて書きます。
メガネをおでこにずりあげて、さらにメガネを片手に持ったまま、メガネはどこ?と探すような日々で(実話)書くのが大変遅くなりましたが

遅ればせながら、オーケストラララ♪ライブvol.3終わりました。
関わってくださったすべてのみなさま、ホントにホントにありがとうございました。



一言でいうと、成功してよかった!
トラブルもなく、大きな後悔を残さず、無事終わってよかったです。
とってもとっても大変でした。

ひとまず、わたしの個人的な思いを書いてみます。




今回のオーケストラララ♪ライブで自分がテーマにして公言していたのは、「を伝えたい」ということでした。

」という言葉は、メッセージがこもって聴こえるし印象もいいし、いろんな意味で使えるし便利でキャッチー。
でもほんとは自分、今まで誰かが、愛がどうのとか言っているのを聞いても、胡散くさいとか、綺麗事だとか思ってたような人間でした。
生まれつき、そんなうたぐり深い性格じゃなくて、バカでわりと素直だったはずなんだけど…
まだ時間が経っても消化しきれていない、周りの人に嫌われたり受け入れられなかったりしたもろもろもろの出来事を経て、こうなった気がする。
でも、そろそろそんな自分とも決別したかった。

それに、ごちゃごちゃ言うよりシンプルでわかりやすいし、漠然と、もっともっと心から伝えたいと思ったから、「愛を伝えたい」と言ってみた。

しかし、自分で言ったくせに、実は自分がやっぱり愛とはなんなのか全然わかっておらずブレブレであることに気づき、半年間、愛について考えて七転八倒しました。まさに自爆。

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※ 画像は本文と関係ありません。


さきに結果を書くと、
私なりのは、
「自分なんか」と思わないことと、音楽を丁寧に作ることでした。


自分なんかと思わないこと…は、
まずシンプルに、「とっても好き=愛している」でもあり、わたしは音楽を愛していることだけは、ものすごく自信があった。だから音楽への愛を表現すればいいと思った。
でも実はこの半年、音楽なんかやめてしまいたいと思った時もあった。
理由は個人的で複雑なんだけど、とにかく「音楽さえなければ」「音楽のせいで」と音楽を恨んでしまった。

そもそもは、音楽はわたしを生かしてきてくれた筈のものだった。
いじめられた時、辛いことがあった時、自分なんか消えてしまいたいと思った時、音楽が支えになっていたし、音楽をしている時だけは自分らしくいられた。

なのに、その音楽を恨んでしまったら、自分の生きてきた核が無くなって、すごく苦しかった。
幸せそうに音楽をしている人を、どうしてそんな風にできるんだろうと羨んだり妬んだり、みんなが音楽をしているのがキラキラ輝いて見えて。
しまいには音楽を聴くことすら嫌になった。
でも、まずは自分が自分を認めてあげれてないんだってことに、人に指摘されて気づいた。

ひとつ何かできても、いや、まだまだ歌えてないし。まだまだこれはできないし。まだまだ知名度もないし。まだまだ…
まだまだって、ハードルを自分で目の前に作りつづけて、自分なんかだめだって思っていた。
それじゃ音楽で満たされるわけがなかった。
だから、なるべく頑張った自分のことを自分で認められるようになりたい、と思った。


そしたら、自分の周りのことも、羨んだりばかりでなく、いい意味で受け入れられるようになってきた。
何よりも、周りの人たちが、こんなにも自分を気にかけてくれたり助けようと手を差し伸べてくれてるんだっていうことに気がつけるようになった。

みんなみんな、音楽が繋げてくれた大切な人たち。
今までわたしは、自分なんか何とも思われてない存在だって、自分でドアを閉めてしまってたみたい。
なんだか、愛は、人との心の距離が近いことなのかもしれない。
自分がちゃんとここにいて、あなたがそこにいて、近い距離で感じて、おせっかいだとしても気づかれないとしても、なんだかんだ心に踏みこんでいくことが、人に対する愛だったりもするのかな。

これが、「自分なんかと思わないことによる愛」でした。

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そんな風に考えていたら、音楽もだんだん近くに戻ってきて、「音楽を愛している!」って、また自信を持って言えるようになった。
妥協せず丁寧に作った、愛情をこめたものをちゃんと届けたいと思うようになった。
そして独りよがりじゃなくて、聴いてくださった人との心の距離が近くなる、伝わるものを作りたいと思った。



音楽を丁寧に作る、ということでは、とにかく今回のラララは、音楽的に、いままでよりも絶対に内容をよくしたいと思っていました。歌もピアノも曲もアレンジも。
丁寧に作られたものは、大切な人のことを思って作ったお菓子みたいに、心や気持ちのこもったものになるはずだから、そこで音楽への愛を表現したいと思った。

まず、アレンジ

オーケストラの人数が増え、とくにバイオリンが今までの4人から8人に増えたことで、重ね方や響きがすごく変わって、できることも増えた。
やっぱりアレンジが少しでもできるようになるには、数やって感覚を掴むしかない。1回目2回目のラララよりも慣れてきて、アレンジはずっとやりやすかったし、今回も何曲かアレンジした中で、次の曲次の曲と進むごとに、どんどんスピードがあがっていった。

コンミスのemyu:ちゃんに、弦のボウイングチェックのためにまずpdfで送るんだけど、「プリンターのインクが追いつかない!」と言われた位。
チャレンジもした。「ぼくのうた」という曲では、和声法では禁則とされている連続5度って手法を、思い切ってがっつり使ったアレンジに。神秘的な音を出したくてやってみたんだけど、思いの外大成功で、リハで「やったー!」と小躍りしました。
↓どうでもいいですが連続5度

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「同じ窓の下で」という曲では、指揮者なしの急激なテンポ変化をやってみたり。(メンバーみんなよくぞついてきてくれました)
ゲストの高木ブーさんのジャズメドレーでは、昔ながらのビッグバンドばりの和音の積み方に挑戦してみたり。
そんな感じで、1回目2回目のラララでは、まだ全員分の音が鳴る楽譜を完成させるとこ止まりだったけど、今回は一歩進んで、アレンジを楽しむことができました。
パソコンや五線紙に向かってるだけでは絶対できない感覚で、実際生楽器で鳴らしてみないとどうしてもわからないことがいっぱいあって、もうホント、たくさん勉強させていただきました。

そして

ずっと「鍵盤弾きが歌ってる感じ」と言われ続けてきたし実際そうだったし、自分にとってもっとよくしていきたい永遠のテーマなんだけど、当日は、けして本調子ではなかった。
でも最近のライブはたまに調子が悪くて、そういう時の乗り切り方は解ってたので、本番前にしっかり食べたり(ほんとはお肉たべると元気でるけど、そんな余裕はなくゴリラばりにバナナ食べてた)
調子悪くても龍角散やハーブティーでなんとか乗り切る経験もしていたから、いろいろ対策。

何よりも、当日は指示を出したりしまくっているから完全にスタッフモードの自分になっていて、そこから演者モードにうつるのが一番たいへんだった。
裏でひとりの時間を作ってよーくストレッチして、やっと地に足がついて、歌えるようになった。集中して気持ちを入れられないと、ふわふわした歌になってしまうと思うから。

ピアノも、音をだしてくれるメンバーがいっぱいいるんだから、弾きまくらなくても大丈夫だけど、わたし子供の頃からミスタッチがとにかく多いので、ミスタッチをしないのを目標にして、メトロノーム練習をちまちまやった。

そんな感じで自分の中で、内容をよくしよう大作戦を繰り広げました。
そして、ゆっくり座っていい音響で聞いて頂くねることや、ひとつひとつ心をこめて、ライブを丁寧に作り上げようとがんばった。
これが、音楽を丁寧につくる愛でした。


反省点もあるし、次がもしあったら(次なんて考えられないくらい疲れたけど)さらに練習したり勉強して、もっと内容はブラッシュアップできると思うけど、今の自分が出せるものは、ある程度出せ…た…かな…?
そうだ、まだまだ…、はやめたんだ。ともかく、がんばった自分は認めるのだ。
そして、勝手に自分で自分に課した、謎の自分との闘いも、とりあえずは決着がつきました。
なんとなくだけど、やらなきゃいけない時だったんだと思う。
ナイフで傷口をぐりぐりえぐるような日々でもあったけど、立ち向かってよかったとホントに思ってる。



でも正直、次またオーケストラララライブやるとしても、同じか若干毛の生えたようなものをやっても、それは進化ではなく停滞か後退な気がする。
実力をはあげていきたいし努力もするけど、特に今回集客の面ではたくさんの人に多大に助けていただいて、それでぎりぎりどうにか会場が埋まった形。私自身にはまだまだホールを満杯にできる力はない。
何か新しい方法を取り入れなきゃ次はない。
どうすればいいのか。答えはまだ霧の中…。いや、霧がかかっていることすら薄暗くてよく見えてない。
でも、終わった時は、またやりたいって言ってたみたい。出産が終わったらまた産みたいって言う、お母さんみたいだと、emyu:ちゃんに言われた。

a0103738_1821081.jpg
こんな感じかしら。
(furani母のイメージ)



いやでも、またこれやるのホント大変だわ。バカかと思う。ほんとに。泣
でも、今後のことはわからない。
地味だしマイペースだけど、やめないことが目標なので、いつかまたやっちゃうのかもしれないなぁ。

ひとつひとつ積み重ねて作りあげてきて、たくさんのかけがえのないものを得られたのは確か。そしてたくさん成長できました。

そして何よりも、たくさんの人にお世話になって、今回のライブができたので、お礼をひとつひとつ書いていきたい。
書き始めるとさらに長くなって、ブログのアップが遅れるので、お礼はまた次の記事で。
posted by furani at 21:00| ♪過去のライブレポート